2014年3月議会報告

2014/4/2
 河内長野市3月市議会が3月3日から27日までの日程で開かれました。
日本共産党議員団の質問と活動内容などをお知らせします。

国政でも市政でも 悪政とキッパリ対決

 くらし応援で元気な街に … 日本共産党

次々発覚 職員による不正事件
 崩壊した福祉行政! 市長の責任は重大

 昨年の2.6億円横領事件に続き、また別の市職員による生活保護費の不正事件(約270万円)が、3月4日に発覚しました。12日にも、また別の不適正事案が発覚。河内長野市では正常な福祉行政が行えない状態になっています。
 この間、日本共産党は百条委員会設置を提案しましたが共産党以外の全ての議員が反対し否決。市長には組織の問題を問いただしましたが、答弁は「機構改革と職員個人の資質向上」に終始しました。
 市はこれまで「財政健全化」のかけ声で次々と福祉を切りすて、市民に痛みを押し付けてきました。中でも「敬老優待パス券」「敬老祝い金」などの高齢者福祉をばっさり廃止しました。
 福祉行政をないがしろにし実態を無視して職員を削減する、市民の声は聞かない、福祉の心を投げ捨てた市政に大きな問題があります。
 同時に、問題の本質には職員個人に福祉行政をまかせ、市民に寄り添った集団での福祉行政が行えない組織にあります。
 日本共産党は引き続きまっとうな市役所を取り戻すために頑張ります。

市民の暮らしに寄り添う予算に

 市長案の新年度予算は約359億円。相次ぐ市職員の不祥事の中、節目の50周年よりも盛大に行われる市制60周年記念行事など自粛すべきです。日本共産党はムダな予算を削り、市民を応援する予算にと5人の日本共産党市会議員団の持つ「議案提案権」をつかい、予算修正案を提出しました。
 日本共産党以外の議員は、下記の予算修正案に対して反対、修正案は否決されました。


「ふるさと農道」は中止・見直しを … 日本共産党

  また10億円上乗せで「総額118億円」に

 市南部の自然豊かな山の中に、幅10m、歩道と植樹帯を備えたバブル型の大型道路建設が行われています。
 岩湧山へ向かう府道の上に大きな橋が架かっているのをご覧になったかたもおられると思います。
 当初80億円→87億円→108億円と事業費がどんどん増えてきて、この3月には、また10億円が上乗せされて、総額118億円になりました。 さらに橋やトンネルもこれから作る予定で、まだまだ費用は増えそうです。

予算は市民のくらし応援の施策に使うべき

 4月から消費税の増税など、市民のくらしはますます大変になってきています。こんな時だからこそ、不要不急な大型道路工事は中止・見直して、市民のくらし応援の施策に予算を使うべきです。下記の通り前進した施策も、さらに充実させることが出来ます。
 日本共産党は一貫して中止・見直しを主張していますが、日本共産党以外の議員が市長と一緒になって推進しています。


歩道 2m  車道2車線で7m  植樹帯1m  幅10mの道路


日野浄水場の南側 2014年3月28日撮影


 みなさんとご一緒に要求実現!
新年度予算で実施される主な施策

子ども通院医療費助成  6年生まで

 通院助成が小学校6年生まで実現します。入院は中学校卒業までの助成が実現しています。今後も、中学校卒業までの子どもの医療費無料化実現に頑張ります。

学童保育 5年生まで拡大

 現在、3年生まで受け入れの(試行的に4年生も受け入れの場合もあり)学童保育が、5年生まで受け入れられる事になりました。今後も、小学校卒業までの受け入れと時間延長の実現に頑張ります。

新婚さんマイホーム取得補助拡大

 新婚家庭へのマイホーム取得補助制度が、就学前の子どものいる家庭など対象が広がります。なお、昨年度まで実施していた新婚家庭への家賃補助はなくなります。

ビニールハウス設置への補助実施

 日本共産党が求めていた営農支援策が実施されます。今後も販売農家応援へと頑張ります。

自治会集会所などへ太陽光パネル設置への補助

 希望する自治会に太陽光パネル設置の補助金制度が創設されます。

日野浄水場に太陽光発電 設置

 日野浄水場の老朽施設の更新にあわせて太陽光発電パネルが設置されます。今後も、太陽光・小水力発電など、再生可能エネルギーを推進するよう頑張ります。

自治会設置の防犯灯LED化に補助

 自治会などが設置している防犯灯のLED化に5年計画で補助されることになりました。自治会の電気代負担が軽減されます。

寺ヶ池公園 遊歩道の整備促進

 一部途切れていた遊歩道。所有者の方の協力を得てフェンス・手すりに加えて路面整備と公園灯の整備が進みます。

下里グランドの整備

 人工芝でサッカー・グランドゴルフ・ラグビーができる施設になります。

大師テニス場の整備

 荒れ果てていたテニス場。日本共産党が繰り返し質問する中、今年度整備されます。

千代田駅前広場にトイレ設置へ

 市民から要望が大きかった駅舎外へのトイレ設置。今年度は測量設計されます。

栄町市営住宅にエレベーター設置

 住み続けられる市営住宅にと日本共産党が求めていたエレベーターが設置されます。

これらの施策などが実現します。


新消防庁舎がオープン


 3月16日、赤峰トンネルの小山田側の出口に新しい消防庁舎がオープンしました。昭和40年に建設された本町の本署の老朽化に伴うもので、総工費15億5600万円、鉄筋コンクリート4階建て。高機能消防指令センターを備え、消防本部と消防署、消防団が配置されます。


3月16日 新消防署の竣工式


南海電鉄に申し入れ!


 河内長野市議団は3月26日、南海電鉄を訪問。美加の台駅はじめ駅の無人化解消や緊急通報装置の設置、段差のある踏切の安全対策や千代田駅のトイレットペーパー設置など市民からの要望を南海電鉄本社に届けました。

 日本共産党は、毎年、南海電鉄に申し入れをおこなっており、これまでもエレベーターの設置促進や踏切の安全策の改善、トイレットペーパーの設置駅拡大など市民のみなさんとともに進めています。
 これら要望事項以外などでも、私たちが気づかないお困りごとなど、どうぞお気軽にご要望などをお寄せください。

 
要望書を手渡しました
 
南海電鉄の担当の方と交渉
 
危険箇所など具体的に写真で示して訴えました
 

千代田駅前道路中央のカラーコーン撤去される ・・・ かどの雄一議員が質問 

<質問>
千代田駅踏切付近の道路中央の無意味なカラーコーンーやポールを撤去せよ。

<市の答弁>
もともと違法駐車をなくすために設置されたもの、現在駐車違反が少なく安全な道路状態になり、カラーコーンは近日中に警察が撤去する予定です。
 
3月21日 午前
 
3月21日 午後
カラーコーンが撤去されました

住民の生命と生活環境を守る安全対策を ・・・ かどの雄一議員が質問 

<質問>
 原町と木戸西町付近の道路(ドラッグイレブン前)を車が走ると異常な音がする。調査し改善せよ。

<市の答弁>
 舗装の劣化により表面が荒くなっていることが原因。舗装修繕計画に基づいて3カ年実施計画の中で進めたい。


<質問>
 府道富田林泉大津線、スーパーライフ近くの南海高野線踏切内道路の段差改善を大阪府と南海電鉄に要請せよ。

<市の答弁>
 大阪府は「抜本的な対策は踏切の拡幅などが必要で、厳しい財政状況下での踏切拡幅は難しい」と言っている。しかし、安全対策は認識しているので安全確保に努めていただくよう府に要望する。


段差が危険な踏切

長期間放置された
 空き家の雑草や樹木対策を
 ・・・ かどの雄一議員が質問 

<質問>
 空き家はいくらあるのか。道路にはみ出し交通の支障になっている樹木の除去対策は。「きれいなまちづくり条例」を改正し樹木も雑草と同様除去等の勧告・命令ができるようにせよ。

<市の答弁>
 空き家は2190戸。自治会からの改善要望数は138戸。道路にはみ出ている樹木については道路管理者において所要の対策を講じている。条例の改正については今のところ考えていない。

道路まではみ出している木

「南花台公民館の廃館」は撤回せよ! ・・・ にわ実議員が質問 

<質問>
 12月議会に引き続き、にわ議員は南花台公民館について市民の声は「廃館は考えられない。存続して欲しい」が多数と廃館は撤回すべきと質問。

<市の答弁>
 存続には多額の費用が必要で困難。

にわ議員は、広い南花台には2箇所の会館が必要。公民館の廃館は市民サービスを低下させるもので理解できないと存続を強く要望しました。


西小跡地利用の交通対策は納得と理解で

<質問>
 南花台西小跡地利用の交通対策に市道-日野加賀田線の活用はどうか。

<市の答弁>
 信号機や道路改良工事を伴い、きわめて困難。

にわ議員は、「期限を切らず納得と理解を得て進めよ」と要望しました。
 
南花台公民館

エディオン横交差点に信号機を! ・・・ にわ実議員が質問 

<質問>
 赤峰トンネル開通に伴いエディオン横交差点が危険。早期に信号機を設置すべきではないか。

<市の答弁>
 信号設置に向け河内長野警察が府警本部に上申中。市としても早期の信号設置に強く要請する。
 
 赤峰トンネル東側
危険なエディオン横交差点

高向地域への公共下水道はいつ? ・・・ にわ実議員が質問 

<質問>
 高向地域、市街化調整区域の公共下水道整備はいつ頃からか。

<市の答弁>
 市街化区域の整備がH29年度に完了予定であり、H30年以降の比較的早い時期に取りかかれるよう考えています。

市道 三日市高向線 「よしや峠」の拡幅を ・・・ にわ実議員が質問 

<質問>
 地域活性交流拠点事業も進めていくうえで「よしや峠」拡幅は 必須。早期に計画せよ。

<市の答弁>
 望まれているのは理解しているが、多額の費用と時間がかかり整備の必要性を検討します。

よしや峠

市営斎場の建て替え事業について ・・・ 宮本さとし議員が質問 

<質問>
(1)過去から求めていた事業費削減の見込みは。
(2)市民が安価で利用できる葬儀として通夜式への対応を。
(3)計画の火葬炉数は適正数へ再検討を。

<市の答弁>
(1)施設規模の圧縮に伴う敷地造成範囲縮減や進入路の道路線形の見直しで事業費の削減に努めている。当初計画より2億7千万程度の削減が可能となっている。
(2)通夜対応については近年の葬儀の簡素化の中で公営の式場が必ずしも有利とまで言えなくなってきている。引き続き検討したい。
(3)火葬炉は11時から15時に集中するため炉の能力だけでは計れなく6基が適正と考えている。

通夜・告別式も行える 堺市営斎場

無人化された美加の台駅は
  「人のぬくもりがある駅」へ
 ・・・ 宮本さとし議員が質問 

<質問>
 美加の台駅が無人化され1年が経過した。駅の無人化の流れは安全面だけでなく街の元気もなくしていく。鉄道会社には引き続き働きかけよ。

<市の答弁>
 空きスペースを利用し地元自治会より要望のある防犯センターの設置協議を始めている。
まずは親しまれる駅となるよう南海に働きかけていく。

ドッグランの整備を ・・・ 宮本さとし議員が質問 

<質問>
 多額の費用が掛からないドッグランを、市所有の空き地を利用して整備をすすめよ。

<市の答弁>
 考えていない。

宮本議員は、空き地で犬を放すことでのトラブルもある。安全に犬を放せるところがあれば、愛犬家にとっても愛犬家で無い方にとっても、よい結果につながると提案しました。

泉佐野市の公営ドッグラン

小山田北地域への公共下水はいつ? ・・・ だばなか大介議員が質問 

<質問>
 小山田北地域(グリーンタウンなど)の公共下水への切り替え計画は。

<市の答弁>
 道路が狭く、通行止めにしないと工事ができない。迂回路や仮設駐車場の確保、私道の使用承諾などの問題があり工事着手ができない。鋭意問題解決に取り組んでいく。

寺ヶ池公園の整備を ・・・ だばなか大介議員が質問 

周遊路の更なる整備を

<質問>
 未整備の里道部も整備すべき。


<市の答弁>
 用地明示の復元や両側の地権者にお願いをして早期の整備に努める。


対岸の木が白くなっている

<質問>
 小山田側から見た池の対岸の木が白くなっている。鳥の糞ではないか。対策を。

<市の答弁>
 市の公園用地ではなく個人所有地。所有者が生活環境に影響があり、捕獲が可能な鳥で捕獲駆除したいという相談をいただければ、判断する。


<質問>
 寺ヶ池公園は河内長野八景に登録され、特に春の満水時には素晴らしい景色。市の代表的な景観を守る上でも、地権者の方に市のほうからお話に出向くべき。

<市の答弁>
 庁内連携をとって対応について検討する。



寺ヶ池公園の遊歩道
整備が途中で途切れています

岩湧山の山道に咲く花々の維持管理の援助を ・・・ たけとみ唱子議員が質問 

<質問>
 山道の花々は、岩湧の森管理組合のご努力で毎年綺麗に咲き、楽しみに来る観光客も増えている。シュウカイドウなどにも市は維持管理への援助をすべきではないか。

<市の答弁>
 草花の補植等の維持管理は「岩湧の森」園地管理業務として森林組合へ委託を行っている。そのメンバーの方々からも季節の花を観に訪れる観光客が増えていることを聞いている。今後は園地管理の業務の中でも花を充実させるよう取り組んでいく。

岩湧山のシュウカイドウ

上田町の河川管理用通路は
   地元住民が安心して通れる道に
 ・・・ たけとみ唱子議員が質問 

<質問>
 河川管理用通路工事のメドは?完成後は地元住民との話合いを。

<市の答弁>
 工事はH27年5月末までに橋梁掛け替えと護岸工事と、府営住宅入り口まで管理用通路も完了の予定。通路の使用について車やバイクの規制の説明は住民へ行ったが、今後とも地元の意見や要望を聞きながら進めていくと、府より聞いている。

たけとみ議員は、引き続き、地元住民の声を聞き工事を進めるよう大阪府に働きかけてくださいと求めました。

障がいがあっても安心して
 病院で診療を受けられるように
 ・・・ たけとみ唱子議員が質問 

<質問>
 通院時に意思疎通支援のヘルパー派遣を認めよ。

<市の答弁>
 意志疎通支援事業は聴覚・言語障がい者へ手話通訳者などの派遣は認めているが、通院などのためのガイドヘルパーは認められていない。


<質問>
 入院時にも医師等との意思疎通を仲介するヘルパー派遣を認めよ。

<市の答弁>
 基本的には病院内のスタッフにより対応されるものであるが必要に応じて手話通訳などの派遣を行っている。

たけとみ議員は、「意思疎通のためのヘルパー派遣」は市独自で出来るもので、堺市では通院も入院も認められている事例を紹介し、当市でも出来る事業だと訴えました。また、障がいの我が子を病院で介護する親の大変さや現状も伝え、福祉と医療を別々にせず、独自の支援事業をつくるべきと求めました。


日本共産党 代表質問

 だばなか 大介 議員  3月12日(水) 13時頃~

民間任せの開発型行政から、福祉の心を取り戻し、市民のくらしを応援する市政への転換を
  1. 2.6億円横領事件に続き保護費の不正処理。政策的・組織的問題はなにと考えているか。
  2. 総額118億円。10億円上乗せになったバブル型の大型道路「ふるさと農道事業」は中止見直しを。
  3. 福祉の心を取り戻し、くらし応援で住み続けられる街づくりを。
    (1)採算性の出ない地域や、駅やバス停までも行けない市民に対しては、福祉の視点から、ミニバスの運行や敬老優待パスの復活を。
    (2)国保・介護の住民負担軽減を。
    (3)地域に応じ、ごみの個別収集を。
    (4)新設される市営斎場では安価な通夜と葬儀ができるように。
    (5)近大病院移転の新聞報道で、市民から不安の声が上がっている。
    (6)過去に市が道路や上下水道の移管を受けてこなかった小規模開発の移管手順書の作成を。
    (7)寺ヶ池公園の周遊路で未整備になっている里道の整備を。小山田側から見た対岸の樹木が白くなっている。鳥の糞ではないか、対策を。
    (8)小山田北地域(荘園橋の下)の公共下水道は、いつ頃に行うのか。
  4. 若者の定住を進め、税収の確保を。
    (1)医療費助成を中学卒業まで拡充を。
    (2)保育所の待機児ゼロの街に。保育所の増設を。保育士削減計画は中止を。
    (3)学童保育の学年延長と時間延長を。
    (4)小中学校の普通教室にエアコンを。
  5. 地域産業の活性化を。
    (1)「地元雇用奨励金制度」「新規職員研修補助」などの創設を。
    (2)地域中小業者を応援する「住宅リフォーム制度(仮称)」の創設を。
    (3)「空き工場マップ」「空き工場バンク制度」などで商工業誘致を進めよ。
    (4)水路や農道、ハウスや水耕栽培に補助制度を。イノシシ対策の強化を。
    (5)自然エネルギーへの転換を。太陽光発電などに、市独自の補助金制度を。

日本共産党 個人質問

 かどの 雄一 議員  3月13日(木) 11時頃~

  1. 長期間放置された空き家の雑草や樹木の除去対策を。
  2. (1)千代田駅付近のポールやカラーコーンの設置は無意味ではないか。
    (2)スーパーライフ周辺の南海高野線踏切内の道路の段差改善を。
    (3)市道原町・狭山線、原町付近の道路舗装の改修を。
  3. 市政60周年記念事業に1650万円もかける必要があるのか。

 にわ 実 議員  3月13日(木) 15時頃~

  1. 市民サービスを低下させる南花台公民館の廃館は許されない。南花台西小跡地周辺の交通対策について。
  2. 高齢者の緊急通報システムのデジタル回線対応は進んでいるか。
  3. 安全・安心の街づくりについて。
    (1)「よしや峠」拡幅計画を。
    (2)赤峰トンネル東側交差点に信号機設置を。
    (3)本町消防本署跡地の利用は。
    (4)高向地域の下水道整備は、いつ頃か。

 たけとみ唱子 議員  3月13日(木) 15時半頃~

  1. 岩湧山の「ヤマブキ」「しゃくなげ」「シュウカイドウ」の花の維持管理について市も援助を行うべき。
  2. 上田町河川管理用通路は地元住民が安心して通れる道に。工事の進捗状況とメドは。
  3. どんな障がいを持っていても安心して病院に行けるよう、ガイドヘルパーの派遣を認めよ。

 宮本 さとし 議員  3月13日(木) 16時頃~

  1. 市営斎場の建て替え事業について。事業費削減の努力は続けると同時に葬儀は通夜式への対応も。
  2. 美加の台駅はじめ駅の無人化は安全面だけでなく街の元気もなくしていく。鉄道会社には引き続き「人のぬくもりが感じられる駅」となるよう働きかけ続けよ。
  3. 市所有の空き地を利用したドッグランの整備を。



もどる